10月7日ミステリーの日:松本清張に嵌まりシャーロック・ホームズにワクワクした10代が懐かしい

essay

ミステリーはあまり読みません

 

10代後半に松本清張をほぼ読破しました。

横溝正史も一応読みましたが、時代背景を理解できませんでした。

時刻表が気になるのは、西村京太郎のおかげです。

しかし、この何十年かはミステリー小説はほぼ読んでいません。

はまると端から読みたくなるので・・・

 

そういえば、最近シャーロック・ホームズの映画を観ました。

 

日本人まで登場します。

ちょうど蜂蜜の映画を観たばかりの頃だったので、タイムリーな感じで面白く見ました。

 

イアン・マッケランが良いです。

ロード・オブ・ザ・リングをまた見たくなりました。

ミステリー小説を好きなだけ読めた10代って、何してたんだろうか?

最後までお読み頂きましてありがとうございました。

ハギ  花言葉:前向きな恋

壬申

投稿者プロフィール

大橋雅夫
大橋雅夫respect justice
鎌倉生まれの湘南育ちです。
60才を越えましたが、まだまだ好奇心旺盛です!

このブログでは、『知らないではすまされない事を、お知らせしていく』がメインテーマになっています。

いわゆる情弱で損をさせられている人が一人でも救済されますことを願って、ブログを書き続けていきます。


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