10月1日:補助犬の日(盲導犬・介助犬・聴導犬)にネコさんを気づかう

補助犬 介助犬 盲導犬 聴導犬01 essay

補助犬とは盲導犬、介助犬、聴導犬

 

補助犬 介助犬 盲導犬 聴導犬03

目や耳や手足が不自由な人の自立や社会参加を助けるための犬です。

盲導犬・介助犬・聴導犬は特別な訓練を受けているのでテレビなどで見かけるようにいろいろな補助をしてくれます。

 

おそらく、盲導犬・介助犬・聴導犬の育成は大変な事だと思います。

訓練者の忍耐と愛情、補助犬の人に対する愛が必要でしょう。

 

障害をもたれた方が社会進出する上で盲導犬・介助犬・聴導犬は重要な存在になるだろうと思います。

しかし、盲導犬・介助犬・聴導犬を受け入れる社会側にシステム的にも心情的にも準備が出来ているのでしょうか?

白い杖を持った方が歩いているだけでも、邪魔者扱いをする人がいるのは事実です。

 

公共施設、交通機関に補助犬が同行しても、受け入れられる社会と人間性の改善向上が急がれていると思いました。

 

 

ここからは別の話ですが、ナゼ犬は人間に尽くしてくれるのでしょうか?

補助ネコはいないのでしょうか?

猫の手も借りたいとまで言われるネコさんたちの役割は?

 

ネコさんにも肯定的な結論を出したいと思います。

 

公益財団法人日本補助犬協会

 

補助犬 介助犬 盲導犬 聴導犬02

 

センニチコウ  花言葉:不朽

丙寅

投稿者プロフィール

大橋雅夫
大橋雅夫respect justice
鎌倉生まれの湘南育ちです。
60才を越えましたが、まだまだ好奇心旺盛です!

このブログでは、『知らないではすまされない事を、お知らせしていく』がメインテーマになっています。

いわゆる情弱で損をさせられている人が一人でも救済されますことを願って、ブログを書き続けていきます。


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