10月26日原子力の日であり反原子力デーでもある:私は脱原発ですが太陽光発電には反対です

化石燃料に頼っていて済むはずがない

 

太陽光は人間のものだけではありません。

多くの動植物や、微生物、さらには大地にとっても必要なエネルギー源なはずです。

 

人間だけがショートカットして独占して良いはずがありません。

大体、このままでは大地が死んでしまいます。

大地が死ねば海も死にます。

海が死ねば人類は生存不可能でしょう。

 

 

ビジネス優先で太陽光発電を行っている業者には中国・韓国系が多いようです。

 

愚かな考えだと思っています。

 

 

では、どうするのか?

今は原子力に頼らざるを得ないのではないでしょうか?

次世代の発電機は着々と開発が進んでいます。

その分野で日本はトップ3を走っています。

 

もっといろいろな視点で物事を眺めないとと仕返しがつかなく無くなります。

北海道でのブラックアウトをみても、火力・水力だけでは不足してしまいます。

我々は電気エネルギーが不可欠な世界に住んでいます。

 

 

 

最後までお読み頂きましてありがとうございました。

 

 

ボタンヅル 花言葉:休息

辛卯