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初めて出会った言葉です:チャレンジド(障がいという使命や課題を与えられた人)

素敵な言葉に出会ったのでシェアします

 

 

■ 最近弟が車椅子で生活をするようになった。
  チャレンジド(障がいという使命や課題を与えられた人)が身近にいると、
  こういう情報にすごく感銘を受けるようになる。

 

この考え方は、私が学んでいる陰陽五行論でも出てきます。

ハンディキャップのある方は、実は人間としてのレベルが高いと教えられました。

 

逆に美男美女は、まだまだ御霊(みたま)が若い人だそうです。

 

 

 

40年以上前、高校生の時にボランティア活動を始めました。

施設にいくと、何かが違う感じを受けます。

 

 

 

勿論目が見えないとか、耳が聞こえないという違いは在ります。

 

 

 

しかし、そんなレベルとは違う違和感でもない感じ・・・・

 

 

 

大江健三郎の初期の作品に漂うニュアンスに共感を見いだしていました。

 

 

 

 

 

 

ダウン症の方々と、接していたときに感じたこと・・・・

 

 

 

この方達には、何か使命がある!

 

 

 

challenged

 

 

見えているものと

 

見えていないもの

 

 

 

この想いを、吉濱つとむさんにぶつけたことがあります。

 

同意していただけました。

 

 

 

 

Challenged

 

 

 

素敵な表現だと感じて、シェアさせて頂きました

投稿者プロフィール

大橋雅夫
大橋雅夫respect justice
鎌倉生まれの湘南育ちです。 60才を越えましたが、まだまだ好奇心旺盛です! このブログでは、『知らないではすまされない事を、お知らせしていく』がメインテーマになっています。 いわゆる情弱で損をさせられている人が一人でも救済されますことを願って、ブログを書き続けていきます。 このLight Reader Magazine以外にもいくつかのメディアを運営しています。 ご興味が湧きましたらご覧下さい。 http://www.goriyakupowerspot.com/

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鎌倉生まれの湘南育ちです。 60才を越えましたが、まだまだ好奇心旺盛です! このブログでは、『知らないではすまされない事を、お知らせしていく』がメインテーマになっています。 いわゆる情弱で損をさせられている人が一人でも救済されますことを願って、ブログを書き続けていきます。 このLight Reader Magazine以外にもいくつかのメディアを運営しています。 ご興味が湧きましたらご覧下さい。 http://www.goriyakupowerspot.com/