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私がマスコミが嫌いな理由:捏造記事・報道しない自由・偏向報道99選


「私がマスコミが嫌いな理由:捏造記事・報道しない自由・偏向報道99選」の99とありますが、ウソです。


ウソ・大げさ・まぎらわしい

私は、マスコミの捏造記事・報道しない自由・偏向報道を発見次第 順次、追記記事にしていきたいと思います。

その結果、いずれは99を越えていくかも知れませんが、先ずは一つ目です。

01 日本経済新聞2016/11/14:トランプ、プーチン、安倍・・・強権政治の危うさ

マスコミ 捏造

この記事はファイナンシャルタイムスからの引用記事です。

 

日常私達は、新聞や、雑誌、電車の吊り広告など、キャッチコピーが目に飛び込んで来ます。

しかし、その記事の中身まで、きちんと読む方は少ないと思います。

 

その結果、マスコミの印象操作による刷り込みが行われます。

 

日本経済新聞記事のタイトルを見たら、トランプ氏とプーチン氏と安倍氏を同列に扱い、強権政治を行っている政治家というレッテルを貼る意図がハッキリと感じます。

日本経済新聞が、日経の総意として社説で主張するのは有りです。

 

私が問題にしているのは、ファイナンシャルタイムスが主張しているかのような捏造が行われているからです。

ファイナンシャルタイムスの権威を隠れ蓑に、自分たちの主張を潜り込ませています。

 

しかもありえない誤訳を使った印象操作です。

 

日本国の総理大臣に対する捏造記事です。

タイトルを読んだだけの方の洗脳を説くためにも、1ヶ月は1面トップ全面を使った、訂正謝罪をさせるべきだと思います。

日本経済新聞 捏造

日経の記事は、トランプ、プーチン、安倍・・・強権政治の危うさ

元記事は、トランプ、プーチン、習・・・強健政治の危うさ

China last week took a further dangerous step down the road to personalised autocracy when it announced that President Xi Jinping now represents the “core leadership” of the Communist party, a title with Maoist overtones. President Xi has just played

元記事です。President Xi Jinpingとは、中国の習氏のことです。

 

もし、日本経済新聞が「一人の人間だけの翻訳ミスだ」と、主張するとしたら日本経済新聞の記事の信憑性は皆無だといえます。

チェック機能が存在しないのですから。

 

明確な意図が存在します。

それが主義主張ならば、表現方法が違うはずです。

 

 

捏造は辞めろ!と叫んでいます。

 

 

投稿者プロフィール

大橋雅夫
大橋雅夫respect justice
鎌倉生まれの湘南育ちです。
60才を越えましたが、まだまだ好奇心旺盛です!

このブログでは、『知らないではすまされない事を、お知らせしていく』がメインテーマになっています。

いわゆる情弱で損をさせられている人が一人でも救済されますことを願って、ブログを書き続けていきます。


このLight Reader Magazine以外にもいくつかのメディアを運営しています。
ご興味が湧きましたらご覧下さい。
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